2017年度「第35回全日本中国語スピーチコンテスト北海道大会」案内
開 催 要 項 北海道日中友好協会
例年恒例の「全日本中国語スピーチコンテスト北海道大会」を今年も実施いたします。
日中両国は一衣帯水の隣国として2000余年の長い歴史の中で「互助互恵」の交流を重ねてまいりました。特に近年、各分野における交流は大きく発展してきており、このような中で、中国に深い関心と興味を持ち、中国語を学習される方も増えてきております。中国語を学んでいる皆様には、ふるって応募くださるようご案内申し上げます。
日時 2017年10月22日(日) 12;30~17:00 (受付開始 11:40)
会場 かでる2・7 5F 540会議室 (札幌市中央区北2条西7丁目 電話 011-204-5100
種目
① 暗誦の部 : 中国語文の暗誦(自作・他作を問いません。
※ 原稿を読むことはできません。
② 朗読の部 : 中国語文の朗読(主催者で用意した課題文を発表する。
※ 課題文については「中学生・高校生の部」、「大学生・大学院生の部」 「一般の部」の部門ごとに、それぞれ用意しています。課題文が必要な場合は、当協会宛にお申し出下さい。
◇なお、短大生、専門学校生、高専4年生以上は「大学生・大学院生の部」とします。
③ 弁論の部 : 中国語による弁論(生活体験、見聞、意見などテーマは自由)※ 原稿を読むことはできません
発表時間 各種目とも5分以内。
出場資格
① 日本国籍を有し、北海道に移住している人。
② 中国語を母語としない人、または中国語を母語として学んだ経験のない人。
③ 過去・現在とも、中国語を日常的に使用する職業に就いていない人。
④ 過去に、当大会の全国大会に出場していない人。
⑤ 留学を含めて中国語を日常語とする地域に継続して3ヶ月以上滞在した経験のない人。なお、大学生(日本の大学の在学生)の場合は、全国大会の規定により留学の場合に限り滞在経験期間を問いません。
※ 出場に疑問がある場合は、主催者側にお問い合わせ下さい。
参加人数
暗誦の部 10名、 朗読の部 10名、 弁論の部 10名、 計30名。
※ 申込み順とします。
参加費用 無料
審査
発表終了後、審査委員会の審査を経て、種目別に入賞者を決定します。
表彰
種目ごとに、「優勝」、「準優勝」、「3位」までの方を表彰します
弁論の部の優勝者は2018年1月7日(日)開催予定の全国大会(東京)へ北海道代表として推薦します。(※全国大会規定により、中学生以下の方は出場できません。)参加旅費については、当協会で負担します。
申込方法
下記の申込書部分を切り取り、郵送またはFAXでお申込み下さい。申込書を受付後、当協会からFAX、電話、メール等適宜の方法で「受付番号」をお知らせします。
なお、原稿の送付(中国語原稿と日本語訳)については、次により提出してください。
① 申込書を送付後、当協会のメールアドレス宛に、ワード形式で下記の原稿提出期限までに送信下さい。
② 郵送またはFAXでも受付いたします。
申込先
〒 060-0004 札幌市中央区北4条西4丁目 加森ビル③5階
北海道日中友好協会 「中国語スピーチコンテスト」担当宛
電話番号 011-231-4453 FAX番号 011-252-7002
メールアドレス do-nittyuyuko@aioros.ocn.ne.jp
申込期間
① 申込書受付期間
2017年 9月10日(日)~10月 5日(木)
② 原稿提出期限
2017年 10月12日(木)
主催 北海道日中友好協会
共催 (公社)北海道国際交流・協力総合センター、(公財)札幌国際プラザ、札幌日中友好協会、札幌姉妹都市協会
後援 北海道、札幌市、中華人民共和国駐札幌総領事館、札幌大学孔子学院、札幌商工会議所、北海道華僑華人連合会、北海道新聞社、北海道中国会。
例年恒例の「全日本中国語スピーチコンテスト北海道大会」を今年も実施いたします。
日中両国は一衣帯水の隣国として2000余年の長い歴史の中で「互助互恵」の交流を重ねてまいりました。特に近年、各分野における交流は大きく発展してきており、このような中で、中国に深い関心と興味を持ち、中国語を学習される方も増えてきております。中国語を学んでいる皆様には、ふるって応募くださるようご案内申し上げます。
日時 2017年10月22日(日) 12;30~17:00 (受付開始 11:40)
会場 かでる2・7 5F 540会議室 (札幌市中央区北2条西7丁目 電話 011-204-5100
種目
① 暗誦の部 : 中国語文の暗誦(自作・他作を問いません。
※ 原稿を読むことはできません。
② 朗読の部 : 中国語文の朗読(主催者で用意した課題文を発表する。
※ 課題文については「中学生・高校生の部」、「大学生・大学院生の部」 「一般の部」の部門ごとに、それぞれ用意しています。課題文が必要な場合は、当協会宛にお申し出下さい。
◇なお、短大生、専門学校生、高専4年生以上は「大学生・大学院生の部」とします。
③ 弁論の部 : 中国語による弁論(生活体験、見聞、意見などテーマは自由)※ 原稿を読むことはできません
発表時間 各種目とも5分以内。
出場資格
① 日本国籍を有し、北海道に移住している人。
② 中国語を母語としない人、または中国語を母語として学んだ経験のない人。
③ 過去・現在とも、中国語を日常的に使用する職業に就いていない人。
④ 過去に、当大会の全国大会に出場していない人。
⑤ 留学を含めて中国語を日常語とする地域に継続して3ヶ月以上滞在した経験のない人。なお、大学生(日本の大学の在学生)の場合は、全国大会の規定により留学の場合に限り滞在経験期間を問いません。
※ 出場に疑問がある場合は、主催者側にお問い合わせ下さい。
参加人数
暗誦の部 10名、 朗読の部 10名、 弁論の部 10名、 計30名。
※ 申込み順とします。
参加費用 無料
審査
発表終了後、審査委員会の審査を経て、種目別に入賞者を決定します。
表彰
種目ごとに、「優勝」、「準優勝」、「3位」までの方を表彰します
弁論の部の優勝者は2018年1月7日(日)開催予定の全国大会(東京)へ北海道代表として推薦します。(※全国大会規定により、中学生以下の方は出場できません。)参加旅費については、当協会で負担します。
申込方法
下記の申込書部分を切り取り、郵送またはFAXでお申込み下さい。申込書を受付後、当協会からFAX、電話、メール等適宜の方法で「受付番号」をお知らせします。
なお、原稿の送付(中国語原稿と日本語訳)については、次により提出してください。
① 申込書を送付後、当協会のメールアドレス宛に、ワード形式で下記の原稿提出期限までに送信下さい。
② 郵送またはFAXでも受付いたします。
申込先
〒 060-0004 札幌市中央区北4条西4丁目 加森ビル③5階
北海道日中友好協会 「中国語スピーチコンテスト」担当宛
電話番号 011-231-4453 FAX番号 011-252-7002
メールアドレス do-nittyuyuko@aioros.ocn.ne.jp
申込期間
① 申込書受付期間
2017年 9月10日(日)~10月 5日(木)
② 原稿提出期限
2017年 10月12日(木)
主催 北海道日中友好協会
共催 (公社)北海道国際交流・協力総合センター、(公財)札幌国際プラザ、札幌日中友好協会、札幌姉妹都市協会
後援 北海道、札幌市、中華人民共和国駐札幌総領事館、札幌大学孔子学院、札幌商工会議所、北海道華僑華人連合会、北海道新聞社、北海道中国会。

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