北海道中国会

北海道と中国との文化交流、経済交流促進に努め、
北海道にいる華僑華人発展の支援及び北海道地域経済振興に寄与する
 
「地球倫理から身体の倫理まで」無料講演案内
北海道中国会運営委員長陶恵栄医学博士は5月17日(水曜日)、札幌中央倫理法人会(ホテルライフォート札幌・北海道札幌市中央区南10条西1丁目1-30)、6月8日(木曜日)札幌市倫理法人会(ホテルレオパレス札幌・北海道札幌市中央区南2条西8丁目6-1)、朝の6:30-7:30、モーニングセミナーで講話があります。

最近の患者の中、肺癌、肝臓がん、膵臓癌の三人が病院の検査で、腫瘍が消えたことから、身体の倫理を語ります。
倫理法人会推薦する「地球倫理」と同じで、人々も「身体の倫理」があります。知っていると知らないのは、未来が違います。癌患者の健康回復を考えると、身体の倫理が見えてきます。その身体の倫理を、普段の日常生活にどのぐらい取り込んで入れることが、自分の健康にかかわります。

「大道至簡」(【老子】根底にある本質や原則は至って単純でシ ンプルであること)の通り、2000年前の中国医学書「黄帝内経」に記載する健康法は簡単且つ実践しやすい物です。現代用語を切り替えて、分かりやすい解説して、あなたの分かる「身体の倫理」を一緒に勉強しますか?

講話テーマ:「地球倫理から身体の倫理まで」

サブテーマ:「中国伝統医学理論から学ぶ病気にならない生き方」

講師からの一言:

倫理研究所二代目会長丸山竹秋氏提唱した地球倫理は「地球は一つの巨大な生き物である。地球は大活動をし、変転している。この地球をうち壊そうと毎日働いているのが人間つまり私たち自身であるといって良い。」地球倫理実現するため、我々自身の身体は守り、地球を破壊しない知恵 は、中国医学にある。

生きる、食料を確保のため、人類の進化の歴史の中、様々な災難と飢餓を乗越え、倹約遺伝子で生き残る素晴らしい我々は、現在、飽食時代を迎え、どのような食を選択、摂取すれば良いか、また中国医学と西洋医学の知恵と学会発表した臨床経験の心得、さらに進化の過程と地球倫理、自然摂理から勉強し、大自然の倫理から、人類の遺伝子(健康)を守る話をする。

戻る